だれもが挑戦できる世界を創る

世代・文化・ジャンルを超越した”ボーダレスなシステムを創る”

だれもが挑戦できる世界を創る

リアルな情報から挑戦を後押しする”世界的なコンテンツを創る

だれもが挑戦できる世界を創る

クライアントと未来を共有するパートナーになり”次世代のリーダーを創る

誰もが「挑戦」できる世界を創る

私たちの事業は「M&A事業」「メディア事業」「アオバラプロジェクト」の3つの柱を軸に 、
次世代への資本循環を目指しています。
野球をはじめ、子どもたちが経済的事情で挑戦を諦めない未来を実現します

  • メディア事業部
    Owned MediaやSNS運用などの情報発信を通じ「挑戦する全ての人への後押し」を実現します。
     
  • 投資銀行事業部
    事業承継や成長戦略、組織再編などお客様の幅広いニーズに対し誠実にご支援致します。
     
  • アオバラプロジェクト
    経済的事情を背景に夢を諦めざるを得ない子どもたちへ金銭的支援を行い挑戦を後押しします。

アオバラプロジェクトに懸ける想い

代表メッセージ

これまで様々な事情を背景に挑戦を断念せざるを得ない状況を数多く目の当たりにしてきました。 バブル崩壊以降、日本は“失われた30年”と揶揄され、夢を語ると“絶対無理だ”“いい加減現実をみろ”などという言葉が飛び交い、夢を抱いたり、挑戦すること自体が憚(はばか)られる世の中と言えるかもしれません。 一方、スポーツ界でいえば、アスリートの皆様をはじめ関係者の弛(たゆ)まぬ努力と“挑戦”で、既に野球やサッカー、ラグビー、バレーボール、バスケットボールなど、様々な競技で体格差を感じさせない結果を出し続けています。
だれもが幼少時代に一度は“夢”を持ち、憧れ、挑戦した過去があるのではないでしょうか。 そんな子どもたちの挑戦を親は暖かく見守り応援する...
そしてその子どもたちが大人になり今度は見守り応援していく... この挑戦とその挑戦を見守り応援していく循環こそが成長の原動力であり、これらは経済活動においても同義であると確信しています。 だからこそ、私たちはビジネスモデルやネットワーク、あるいは金融システムを駆使し、一時的な援助ではない資本循環をもって持続的支援を実現していきます。
そして、だれもが”挑戦”できる環境を創ることこそが、日本経済の発展に寄与するものと確信しております。